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2013.05.27(Mon):へぇー

戦績ブログ。

そこは愚痴と妬みの廃棄場所。

そこに綴られる言葉は目を覆うばかりである。

ある者は対戦相手を逃げGと罵り、ある者は自ギルドの集まりの悪さを嘆き、そしてある者は自キャラのLA数を数え、己の強さに酔いしれる。

日夜更新される戦績ブログという名のドラマ。それ故、ネタになりやすいのも確かである。

今日は戦績ブログに関するお話です。



RedStone 06.03.02[14]


昔々あるところに戦績ブログを書き始めた少年がいました。

少年はとある出来立てほやほやのギルドに入った事をきっかけに、こっそり誰にも教えずに戦績を書き始めました。

今でこそもはや書くことなくてブログの半数以上は戦績ブログなんじゃないかといわんばかりに当たり前な存在ですが、当時戦績をブログに書くということはとても画期的なことでした。というのもその当時の風潮として、戦績を勝手にブログに載せることはどこかモラル的に悪い、どちらかというと晒しに近い、そういうイメージがあったからです。そんなこと当時童貞の少年が知っているはずもありません。ましてだれにも教えてない過疎ブログ、書いたところで分からないだろう。

しかしギルドが勝ち星を挙げ、連勝を続けていくうちにつれ段々そのブログは注目を集めました。



RedStone 06.03.22[08]

ギルドは連勝を続けました。いや悪い意味で勝ち過ぎました。

30連勝、40連勝、50連勝と続きとうとう60連勝。もはや対戦相手も見つからず。

舞台はまるでコードギアス。60連勝に至るまでに敗れ去ったものたちの妬み、怨念といった負のエネルギーは当然わがギルド一手に集まり、アンチによる叩き、嫌がらせはエスカレートしました。

そして戦績ブログはいいネタ提供の場になり、「勝手に許可なく戦績を書くなこの童貞が!」と批判が集まりました。

賛否両論様々な方の突撃コメがあり、ブログは炎上、少年は悩みました。

しかし、少年は頑固です。童貞なので頑固です。どこかこの戦績に対する閉鎖感、マイナスイメージを払拭させる投石のひとつになれば・・・そんな大それたことを考えてました。童貞なのに。

しかしながら世の中出る杭は打たれるものです。長いものには巻かれろ、ホリエモンの二の舞になるな、民主党政権とは一体なんだったのか、アンチの訪問が後を経たず、ギルドにも迷惑をかけてしまうため心が折れ、泣く泣く「許可制」へと移行。しかしそれでも反乱は収まらない。

ある日、打倒絶対王政を掲げるレジスタンスは各職の猛者達による連合軍を結成。

x月x日、そして運命の日が訪れた。

数々の妬み、怨みを背負ってきた我がギルドは怒りの連合軍に完膚なきまでにやられ、幕を閉じることとなる。


というわけで当時戦績を勝手に書くことは悪いことだと散々声を上げていた人たちはもうオッサンになってるとお思いますが、今の現状を見たら果たしてどう思っているのか気になるところです。まあこれまでの流れを見ているともうワンパターンというか戦績ブログっていうのはいつの世もネタ提供の場となり揉め事の発端になるので穏やかにプレーしたいと思ってる人には淡々と結果だけ書くか、反省なら自分のギルドのことだけ書くことにしたほうがいい。


ちなみに前にも書いたとおり当ブログはなんでもウエルカム。どうぞお気になさらずご自由にお楽しみください。

パラ?

ビット?

ホモ?

コピペ?



なんでもかかってこいやwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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2013.05.22(Wed):冒険
666.jpg


つい少し前、合コンに参加した。
なんか僕のお友達のI君が音頭を取っていた合コンらしかったのだが、彼はメンバー集めに苦戦していた。

相手の女性とは飲み屋で知り合った模様。I君は真面目でオタクっぽい人たちを集めて合コンをやりたいと希望したようだ。

そしてI君はメンバー集めに奔走する。しかし、真面目そうなオタクなんて、女性に興味はあるものの合コンなんて怖いわ、などというシャイな人間が大半である。まったくメンバーは集まらずI君は悩みぬいた。

そこで、最近の休日に今更FF9をやって引きこもっている僕に声がかかったというわけだ。聞くところによると5:5でやるとのこと。5:5なんて大人数でやるのは正直苦手である。僕は大人数で飲み会をやると聞き役にまわってしまう為、正直3:3でもきつい。来る男性陣もI君以外知らないし。
しかしメンバーが集まらないので仕方がないのだ。「とにかく頼むよ~~~女性陣より男性陣の人数集め苦戦してんだよ~~~」などと何度もI君にお願いされた。そこまで言われると俺様が出てやっても仕方ない。

さて、合コン当日。

会場には男性陣がはやめに到着。驚くことに僕以外全員メガネ装備だった。脅威のメガネ率。こんなことなら僕もつけてくればよかった。
男性人はオタク街道まっしぐら。メガネは標準装備、はたから見ると異常な集団だったと思う。

少しして女性陣が入場。ええ、皆さんがご想像どおりの容姿。結婚して10年ぐらい経った主婦みたいな体型してた。そして全員20代後半だったが正直僕のタイプはいなかった。

一人は顔は整っているのに全く化粧してる感じが見えず服もおばあちゃんが着てるやつみたいなのだったのでとりあえず化粧品売り場に行って化粧させてセシルマクビーやエゴイストあたりの服を選んで僕がトータルプロデュースしたかった。もったいない。

ちなみに僕のタイプは顔が貸借対照表顔で性格が損益計算書タイプ。



面接官(女子)「ではまず簡単に自己紹介をお願いします」

「あ、はい、名前は田所、24歳学生です」

などど各々簡単に自己紹介をしていくのだがなぜ合コンっていつも女は上から目線なのか。

面接官(女子)「普段休日は何をして過ごされてますか?」


俺「あ、ええええと漫画とか部屋でDVDとかみています(インドア)」


面接官(女子)「漫画はワンピースとかですか?私ワンピース見てないんで分からないんですよー」


「そ・・そうっすか・・・(滝汗。」


結論から言うとただの圧迫面接だった。


途中雰囲気に耐えられず胃が痛くなったと思ったらほんとに下痢だったので僕は二次会にいかず早々に退散した。

やっぱり慣れないことするとダメですね。


面接終了後、テンプレお礼メールをくれた方やまた飲みましょうと内々定をもらうことが出来た方、サイレントお祈りもあった。

なんだろう、この気持ち。今回の合否の結果、ほんとにどうでもいいと思った。


しっかしブスにサイレントお祈りされると腹立つなwwww


2013.05.20(Mon):未分類

ある日働き盛りのサラリーマンがちょっとしたきっかけで心が折れ、精神を病んでしまう。こんなことはザラにある。
硬いということはポキっと折れてしまう可能性を持っている。よって求められるのは固さではなくしなやかさ。

こんなストレス社会だからこそ意欲に燃えていたブロガーがポキっと折れて更新をやめてしまうのも無理はない。




DQN共よ、私は帰ってきた。

RedStone 13.05.11[00]


かれこれ一ヶ月近く更新していなかったのですがRSは細々とGvとか攻城とか楽しんでいます。

さて、ここ最近のリアルな近況をサッとまとめていきたい。


これから僕は何処に行くのだろうかと最近よく思う。

普通に働いて程々の給料貰って、適当にブサイクな子供をもうけて、その子供もせめて大学くらい出してやって、ブッサイクな顔した子供が生意気に色気づいて髪を金髪にしたりするのを怒りたいんだけど、家庭内暴力が怖くて怒れなくて。娘も嫁も僕のパンツを箸でつまんで洗う。
ってそんな平凡な人生もいいけれど、もしかしたら、巨万の富を築いていて、欲しいものは何でも手に入り、アイドルだろうがモデルだろうが抱きまくり、万札で尻を拭いたり、美女のアナルをペロリしまくり。そんな人生もいい。

いずれにせよ、色々な未来が到来する可能性は秘めているだろうが、本人の努力次第で勝ち取ることができる。
それが日本のいいところだ。




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やせていた。体質上太らない。結構大食い。

あたし男だけど俺より太っている女の人って・・・・・・・



結構多いんじゃないかな


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いつぞやに受けた検定試験が合格していたのでさらに難しいのに挑戦してみたら鬼畜すぎてわろた。

やばいので朝の4時に起きて仕事いくまで勉強して出社する毎日。まじきつい。きついが目標のためがんばる。
あのハゲに一泡ふかせるため。自分の可能性を広げるために。


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最近できたブスのセフレと一緒に美術展に行く。もうほんとブス。とりあえずブス。

将来機械やコンピュータに仕事をとられないためにはこういうクリエイティブな部分を出さないと市場でいらない子になると思った。



今日からまたぼちぼち書いていきたい。
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