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2013.03.28(Thu):未分類


RedStone 13.03.24[05]


このシルエットだけ見てもこれもうわかんねぇな。



昨日のGv


先週やったばかりだけど再びホルンさん



RedStone 13.03.27[00]



あと1人分ってとこまで追いつく


RedStone 13.03.27[03]


激闘。いいGvでした。




RedStone 13.03.27[04]


4試合連続ゼロ得点だったので点数とれてよかったです。


タバコ買いに行ってくるといってGv時間になっても戻ってこないのは戦意喪失するので訴訟
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2013.03.23(Sat):へぇー
RedStone 13.03.22[02]


僕はもうしばらくGv以外に人間体でいることはないとおもう。

レイス指の使用感を簡単に。

一番衝撃的だったのが移動速度UP。mobのレイスはのそ~っと動くから遅いイメージあるけどこちらは移動速度が生身のときより上がります。ヘイストほどではないけど協会支援もらったときの移動速度くらい。
街中を移動するのがすごい楽なのでもう常時この状態です。移動のときレイスの挙動が倍速になっておもしろいので実際に使ってみてぜひこの感動を味わってほしい。

攻撃方法はフレイムストーム。

だがlv10なので基本的にCPが足りなくて使うことが出来ない。

変身直後は元のCPが残ったままなので一発だけ撃てるがその後CPが30ぐらいしかないので撃てなくなる。これはちょっと運営設定ミスしたやろーって思った。


【補足】

RedStone 13.03.23[02]

ちなみに霊術の魂の暴走スキルをつかうとCP減らないので攻撃できますw


霊術だけの特権ですね
さっきこれで攻城出たんですけどめっちゃおもしろかったです。
ただナメプだろって不快感をされる方もいると思うんでほどほどにして離脱しました。

まあマンネリ化したRSにこういう遊び心も必要でしょ!




さて、先週のGv


水曜日にホルンさん


RedStone 13.03.20[01]




つよい(確信)



RedStone 13.03.20[03]


比率指のせいにはいつもしたくないと思っているんですけど率直に感想を言うと腕檻なりワームなりして動けなくして相手天使にコル回収されるまでの数秒間に比率あり鯖が落とせるところを落とせない。この差をすごく感じました。


そして金曜日

RedStone 13.03.22[09]




これもまあ同じ感想でした。動けなくしてコル回収されるまでの数秒間に落とせるところが落とせない。

3戦連続ゼロ得点。嫌な流れです。





<ぼやき>

春といえば出会いと別れの季節。
会社の人事異動や新入社員が入ってくるのもこの時期です。
入社までに人事に飯に誘われたって内定者もいると思いますが私が今年新入社員の研修を全般的に担当することになりましてもれなく外食にも連れて行けとか言われてコミュ障なのにもうどうしようかと。
一方3月で同期が退職することになりましてこれで本社組の同期は私だけになりましたww
正直ぼくの会社はブラックだと思う。ブラックなんだけど配属で決まった部署がホワイトだったwこれラッキーやね。だから今も残れてるんだと思う。
というわけでブラック企業にこれから入社する人も配属によっては部署でホワイトになるというパターンがあるのでまあがんばれ。逆もあるけど。

2013.03.18(Mon):未分類

昨日のGv



相手は・・・・





RedStone 13.03.17[01]



つよそう(小学生並の感想)



RedStone 13.03.17[03]

今日はたまたまオフだったいろんなGから人がきてくれました^^

まさかこの霊術3人でGv出れる日がくるとはね、感動した!!



で息巻いてたものの・・・

RedStone 13.03.17[05]


全軍撤退ww


RedStone 13.03.17[06]


いやーマジ強かったわー。




<ぼやき>


いやね、ちょっとリアルでいろいろあって精神的にまいってしまいましてね、もう最近無気力なんですよねー。

ってここに書くのもめんどくさいと思うくらい無気力になってしまった。

はぁ~~なんでこんなうまくいかんのかねぇ~。



余談ですが昨日ロボットの特集やってたTV番組をボケーと見てました。簡単に番組の内容を言うとこれからロボット産業は発展して暮らしはもっともっと便利で豊かになるよ!って内容なんですけどあれ見てて危機感を覚えました。文明が発展して暮らしが豊かになるのはいいことだけどその一方で単純作業の労働者はロボットに雇用を奪われ、貧富の差が拡大する。そういうシナリオが頭に浮かんできてしまいました。それに近いことはもうすでに現実におきていて例えば自分の仕事で約束手形を作る仕事があるんですけどこれももう今手形の電子化、電子決済が広まってきて手形を作る技能って不要なんですよね。もちろんそれによって自分の仕事が一つ減り、管理や紛失のリスクもなくなりすごく便利で楽になるんですけど確実にこれで自分の市場価値は下がったなと思いました。10年後、20年後俺の仕事は残っていくのか?これから自分に付加価値をつけていかないとまずくないかと。それに向けての取り組みは去年から始めていて結果も少しは出せてるけどこんなのじゃだめやねん。もうこの自分の意思の弱さはどうしようかね。って殴り書きのように書いてみました。

仕事も人間関係もなにもかもうまくいかないものよ。


2013.03.16(Sat):未分類

これといってネタもないので久しぶりにGV記事でも。

昨日のgvです。

相手は鬼組さんでした。

RedStone 13.03.15[02]



RedStone 13.03.15[04]


こちらの職バランスがよかったのと相手に霊術がいなかったのが大きかったと思います。

相変わらず白鯖の人とgvすると火力がすごくて正直自分このgvに確実に一回死んでてもおかしくない場面あったんですけど神コルに助けられました。

あれ、ぜってー間に合わんと思って諦めてたからほんと感謝。


で、前にもちょっと書いたんだけど自分鬼組の創立メンバーというか初期メンバーの一人だったんで懐かしかったです。


RedStone 05.08.08[04]


ああ~懐かしきあの頃の日々よ。

7年間も残っているなんてほんとすごい!





で、話変わって現在の霊術の状況なんですけど装備のほうでちょっと手詰まり。


RedStone 13.01.25[22]


yubi.jpg


現状とは一箇所違うけどslvがもう指では増やせそうにない。170の壁が越えられない。スキル指以外の指はトラップと透明+RS指。最近トラップ上手になってきたんですよ~( ゚ー゚)

目標200なんで200までは伸ばしたらそこで止めてあと耐久面を強化することに力を入れたいんですけどここから指で増やすのは混ぜ混ぜでもしないとムリだし凡人にはムリなので他の部位で増やす必要がある。課金バッジは使いたくないからそれはなしね。

こういう突き詰めていく段階になると紅鯖にタートTRSが広まらなかったのがネックになってくるんですけどしょうがない。

完全に空いているのが靴。ここに理想はTRS黄金ブーツなんですけどこれもまた凡人には入手できそうにないんでもうN黄金ブーツNXでいいです。これであと-25。
あと首、頭にRSOPを一個ずつつけて-15.ここまでは現実的にいけそう。ただHPが少し減るんだよな~。ただでさえやわいのに。

で、最近気になってるのが魂の暴走というスキルなんですけどあれ、ひょっとして相手から透明に見えてるんじゃないのかなってずっと前から気になってるんですけどどうなんですかね~。もし透明に見えるんだったらもう透明指なんてつけないでスキル指つければ200が現実的になってくるんですけどなにか知ってる人いたら情報ください。

攻城とかで検証するしかないのかな~。相手に知り合いがいればだけどw




2013.03.10(Sun):冒険
ko.jpg



今、街コンが熱い!!!

TVや新聞でも取り上げられていたがとにかく今、街コンが大盛況との事。

街コン、それは街ぐるみとなって大規模に行うコンパ。街ぐるみでコンパを行い、街ぐるみでカップルをつくり、うまくいくと街ぐるみで変な棒を出したり入れたりできるらしい。地域活性化+新しい出会いの場として近年注目されている。

一時期は出会い系サイト全盛期であり、合コン、婚活パーティー、最近では携帯ゲームサイトやSNSなど栄枯盛衰のごとく出会いの場は変遷してきた。これほどまでに出会いのサービスが多種多様化してくると一体日本人はどんな民族なんだ、そんなに出会いたいのか、と感じてしまっても不思議ではないが近年再び新しい出会いの場として「街コン」なるものが注目を集めているらしい。一体街コンとは何なのか?そこでは何が行われているのか。そういうわけで今回は街コンに冒険してきたお話です。

街コンは当たり前の話だがまず舞台となる街を決めるとこから始まる。そして基本2名一組の同姓グループで参加することが条件のひとつだ。知人を誘い、今回参加対象20代~30代の都内某所で行われた街コンに申し込んできた。

さて、当日。

受付を済ませるため、指定された場所へ向かう。正直全体を通して運営スタッフが一番可愛かったんじゃなかろうか。モデルか何かか?と言いたくなるような美女が受付に座っていた。地図と参加者の証明になるリストバンドをもらって簡単に街コンの流れの説明をうける。今回舞台となる「街」では街コンのために10店の飲食店が貸切になっていた。それらのお店の位置が地図上に記載され、そこでは食べ放題、飲み放題。これらは参加費に含まれている。制限時間は3時間。その間自由にお店を回って自由に出会え、そういうことらしい。
最初の一店舗目のお店だけは運営の方で人数の割り振りを事前に決めてあるらしく指定されたお店に僕らはいった。
一店目はイタリアンレストランのお店。
席に座ると目の前に参加者の女性二人が座っていた。正直めっちゃ可愛い。たぶんこの二人は出会いというよりいろんなお店のお酒や食事目当てのような気がした。

「乾杯~~~!」

運営スタッフからの乾杯の挨拶とともに戦いの火蓋は切って落とされた。街コンの始まりである。
目の前の可愛いギャル2名と談笑するも彼女達がリア充すぎて全然話が合わない。普段ネトゲで家に引きこもってる俺と休日はスノボやら飲み会やらリア充してる彼女達。話が合うはずがないだろこのバカ。圧倒的に俺の人間力が足りない、足りなさ過ぎる。最初の30分は店を移動するなという運営からの指示だったので知人にフォローを入れてもらいつつ苦痛の30分を乗り切る。可愛かったんだけどな~~~・・・ちょっと僕のレベルが足りてませんでした。酔わないとこれはムリだと思い序盤からハイペースにとばす。

さて、お店を移動しようという話になり2店目は韓国料理のお店。
席につくと女性陣も案内され座ってきた。今度の女性は20代後半のOLと看護士さん。
これはよかったよ。楽しかったしこちらの女性もステキな方だった。ちょっと今回ぼくら結構当たりを引いてるんじゃないか!?
ただねー、連絡先交換したつもりができてなかったのよね、酔ってたからな~。もうほんとショック。ホームパーティーとかよくやるみたいで今度お邪魔させてもらうところまで話ついてたのに・・・縁がなかったと思ってあきらめるしかない。
長時間同じ人に拘束されるのはもったいないのでガンガンいきます。そうもはやこれは例えて言うなら回転寿司である。ぐるぐる回って男女の興味を引いた寿司ネタがくれば手を伸ばす。そんな感じだった。

適度に話を切り上げ3店目に移動。
ここは普通の喫茶店って感じのお店。現地にいくと現在女性余りの状態だったみたいで3組ぐらい女性しか座っていない二人だけのテーブルがあった。今度の女性は三十路まじか、ギリギリ20代後半の二人。一人は見た感じ昔セフレ5人ぐらいいて遊んでました♪って感じのギャルが年取っていったような人ともう一人はブラック企業に勤め、働きすぎて膀胱炎になったいう異色の経歴をもつOL。で、こちらの話もよかったです。友達にあなたと同じ年の人いるから紹介してあげるよ、みたいな次への展開にご期待ください的な感じになって仲良くなりました。でもこれもこちらからアクションおこさないと何にもならないんだろうね。あ~人間力が足りない。つくづくそう感じた。

4店目は焼肉店。

酔っ払いすぎてて女性がアゴ美だったってことしか覚えてない。うん、そう、アゴ美。

そしてここでタイムアップ。
動けるだけ動いて出会えるだけ出会ったと思う。頑張った、頑張ったよ!
で、この後追加料金を払って希望者は2次会みたいなのをやるらしい。もう満足だからこの辺で・・・・とでも思ったの?いくに決まってるじゃないですか!今行かないでいつ行くんですか。!
ただここでアクシデント。
運営スタッフが押さえていた店が急にダメになったらしい。急いでスタッフが次のお店を見つけているがその待っている間にグダグダな感じになり、男女とも一部帰り始める人も。
ようやく店がとれたものの男余りの状態で運よく女性陣(但し全然タイプではない)と一緒の席になれたけどさ、もっとこう自由に移動できるかと思っていたら男あまりだから移動しようにも移動できなくて苦痛の2時間だった。もし移動したら一瞬で空いた席に座られて僕らが難民となってしまう状態だった。で、もうほんと退屈でつまらない2時間だった。

ロマンチックな出会いを夢みて参加した2次会。僕はただステキな女性と談笑する姿を夢見ているだけだった。それだけだった。それだけなのにこの仕打ち、あまりにもあんまりじゃないか。

泥酔状態のままなんとか帰宅して朦朧とする意識の中携帯を開くと、メルアド爆撃作戦により新規の連絡先が8件ほどあった。しかし顔と名前がまるで一致しない。全然覚えていない。

増えた連絡先を見て僕はなぜだか無性に切ない気持ちになるのであった。

あ~やればよかったな~、もっとあそこはうまくやれたのでは、とか今回自分の立ち回りや会話で反省点ばっかりでてきたので、今回の反省点を元にもう一度参加したいなと思いました。

街コンは奥が深い。


2013.03.09(Sat):未分類
RedStone 13.03.01[01]


最近は集まりよければ霊術3人です。超ありがたい、超豪華、超楽しい。

でも強豪相手に勝ててないんですよね~~。

私の場合、最近思うことはなんか黙々と機械のように妨害して特に失点もせず得点にもつながらず自分の仕事をして終わっていくので我らの妨害に火力さんがもっとノッテきてほしいなあ~と正直火力に物足りなさを感じる日々なんですけど比率指がないこと考えるとしょうがないのかなあとも思ったり・・。


あと上位相手だとトラップ指の使い方が上手い人が多くて、斬りにいくのもすごく勇気がいる。

ちょっとでも棒立ちだと檻入るから、3~4回鎌振ったら動くようにしてます。もうこわい。



めげずにがんばりましょう。



あ、あと最近僕とそっくりなキャラ名の方が露店しててサブかなんか?と聞かれるんですけど別人ですよ。





2013.03.04(Mon):冒険

kekonn.jpg


「俺、今度結婚するんだ」


もう僕の世代は今が旬。まさに結婚適齢期なわけで今やあちこちで結婚ラッシュなわけですよ。あっちもこっちも出来ちゃった婚。

no more コンドーム!

no more 避妊!

いさぎよく中だしをかまし結婚していく友人達に男らしさを感じてしまうのだが今回結婚式への招待状を頂いたのではるばる航空機に乗って遠方まで行ってきた。

僕ですね、いまいち出発前は素直に祝えない心境だったんですよ。今回新郎の友人として参加だったんですけどね、新郎の職業は医者ですよ。あのハイステータスの医者。合コンでモテまくり、選び放題の医者。

その彼が聞くところによると出来ちゃった婚したとのこと。これは僕最初聞いたときはとっさに相手の女の計画的犯行だろwと思ってしまったわけですよ。うまくやりやがったなこの野郎、コンドームに針で穴でもあけたんか?と思っちゃったわけですよ。

とんでもないやつだ、どんなやつなんだ!と半ばキレながらまずは式のチャペルに参加。

厳粛な雰囲気の中、バージンロードに新郎新婦が現れたんですけど二人を見た瞬間僕は自分を本当に恥じました。

この二人は本当に愛し合っている、それがはっきりわかるくらい幸せ全開のオーラが見えました。聞けば中学時代からの仲とのこと。一緒にいたのに・・しらなかったわ・・。

僕は出発前の自分の気持ちを本当に恥じました。なんて醜いんだ俺は!都会の生活で変な悪徳勧誘業者と戦ってるうちにいつのまにか大切な愛という気持ちを忘れてしまうなんて!

神父のおっさんが「二人に祝福を、アーメン」とか言ってる横で僕は「僕の醜い心をお許しください、ザーメン」と祈り、チャペルの間スーパー懺悔タイムでした。


チャペル=懺悔タイム


さて次に披露宴に参加。

結婚式ってのは各地に散らばった友人達が一同に集まるいい機会でもあるわけで一見同窓会みたいになる。

そこで「今度はだれの番(結婚)かな?」なんて話題に。

まあ人それぞれ結婚に対する考え方はいろいろありますが僕は前からいってるとおり全く結婚願望ないわけで嫁と言う名のニートを養いながら月の小遣い3万円とかこれなんて拷問だよと思ってるわけですよ。絶対独身の方が楽しいだろ、自分で稼いだお金を全部自分のために使えて自分の時間を全部自分の好きなことに使えるのに結婚するとこれがなくなるわけでしょ?だからいつも既婚者に結婚のいいところを教えてもらいたくて「結婚するとなんかおいしいの?メリットあるの?」って聞くんだけど返ってくる答えは「なにもないとおもうよ・。・」とか「楽しいのは最初だけだよ」とか言われて全面的に幸せになったっていう人が一人も周りにいない。だから今回も2年ほど前に結婚した既婚者の友人が来ていたので「結婚のメリットを述べよ」って聞いたんですよ。

「家に帰ると風呂が沸いている」

う・・・う~~ん

「飯の用意をしてくれる」

・・・・・・

「洗濯してくれる」

それもう家政婦雇えばええやん。

「いや、こういう何気ない部分が意外とでかいんだって!」

そう力説する既婚者の友人。いまいち僕には理解できなかった。


披露宴=同窓会


最後に二次会。

場所を移してオシャレなバーを貸切。

新婦の友人で来ている女性陣が普通に可愛い。なんかもうパイずりができそうなポテンシャルの持ち主までいらっしゃる。この二次会はそういった人たちと交流を深めあわよくばワンチャン狙えるいい機会でもあるのでアクションのひとつでも起こしたかったが遠方から来てる自分がここで出会ってもな~~~~と思ってしまったので男女の集団が恋の駆け引きバトルを繰り広げているのを僕は見守ることに留めた。まあがんばれ。

二次会=出会い系


チャペルから披露宴まで通して僕の中でとても印象に残ったのが新郎新婦の笑顔だった。本当に幸せそうで見てるこっちも幸せな気分になった。帰路の飛行機の中、結婚は人生の墓場とすら思っていた自分が結婚っていいなと素直に思ってしまった。
僕の氷のような心が少し溶けたのかもしれない、そう感じた一日だった。



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