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2013.01.29(Tue):未分類

コピペ


最近、「コピペ」という言葉を聞いただけで笑ってしまう自分がいる。

その辺の芸人のコントより面白い。とにかく面白い。狂ったようにウケてしまうのだ。そんな私にとって今が旬の「コピペ」。

職場で「●●君、この資料だけどこっからここまでこの辺はコピペでいいから作ってて」なんて言われた暁にはまず内容が全く頭に入らない。覚えてるのは真っ先に「コピペ」というワードのみ。

「何がおかしいんだ?」と周りから言われたところで僕は悪くない。悪いのは彼なんだ。
コピペというものすごく効率のいい合理的なPCスキルを笑いものに変えた彼が悪いんだ。


いやね、正直僕のブログって万人受けしないと思うんですよ。おセックスだのオナニーだのアナルファンタジーな下品な言葉を使いまくってますし。アンチがつくのは仕方のないことなのかもしれません。しかしそんなブログを見てます^^コメから仲良くなったRSプレイヤーの少女の話を今日はしますけどね、この子ものすごく可愛らしいんですよ。

なんかこっちが面白いこといったら「あは☆」って笑ってくれるんですよ。アハ体験中みたいでもう僕の中では17歳JK設定ですよ。ものすごく可愛らしい。だがまずネカマでしょう。

年明け早々ネカマ釣り大作戦の一貫だと思いますがそんな彼女が最近下品な言葉を使うようになってきたんです。



最近「ウンコしてくる」とか普通に言うようになったんです。

「あは☆」って笑ってくれた子が「ウンコしたい」ですよ。

僕の中では17歳JK設定ですからね、もうショックでショックでたまりません。

言葉の乱れは性の乱れ。

このままでは彼女は将来路上で小遣い稼ぎにパンツを売るパンツ売りの少女になってしまう。

だからね、僕は言ってやったんですよ。

「下品な言葉を使うんじゃない!」ってね。

しかしながら、そうやって注意しても彼女は下劣な言葉遣いををやめない。「ナウい息子」だとか「ホイホイチャーハン?」だとか連呼して言う始末。全く改めるつもりがない。


だからね僕は、大変ご立腹して言ってやったわけですよ。ムチャクチャ怒りながら言ったんですよ!


「そんな汚い言葉遣い、一体どこで覚えてくるんだ!?」




「あなたのブログです」




何も言い返せませんでした。


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2013.01.28(Mon):未分類

先週は特に冒険もせず真新しいこともせずオーソドックスな休日を過ごしたのでネタもない。こんなときのための伝家の宝刀、先週の休日を今日は晒したいと思います。



金曜日

18:30 退社
20:00 コンビニで夕飯を買い帰宅。
20:30 着替えてニコ動とかアニメとかみる。
22:00 久々のRS起動。最振りとか秘薬集めとかする。
23:00 アリーナGv。スカイプが阿鼻狂乱だった。ちょっと落ち着こう。なんとか勝利。Foo~~↑↑気持ちィィ~~↑!
24:00 一週間の見れなかったニコ動とかアニメとかネットサーフィンとかしながらスカイプの雑談を聞く。
3:00 就寝


土曜日

8:00 起床 PCの電源だけつけて再び気絶。
9:30 二度目の起床。TV見ながら目を覚ます。
11:30 シャワー派の自分だが休みの日くらいたまには湯船につかるかと思いお湯をためる。お湯がたまるまでの間エロ動画に夢中になっていたらお湯があふれていた。
14:00 予約していた美容室にいくため外出。美容師との世間話がだるいので目をつぶって寝てた。
16:00 朝、昼をかねた食事。定食を食う。
17:00 帰宅途中にマンガ喫茶へ。なんとなく手にとった漫画「マギ」、意外とおもしろい。10巻まで一気に読む。
21:00 TVとかニコ動とかオナニーとか。
0:00 就寝

日曜日

8:00 起床。朝飯を口に入れる。
9:30 部屋が汚すぎたので掃除。ついでに洗濯も。髪の毛か陰毛かわからんものがいっぱいおちてた。部屋を片付けた後の風通しのよいキレイな部屋で飲むコーヒーは上手い
12:00 ゲオにDVDを借りにいく。
13:00 DVD鑑賞。「ハンガーゲーム」面白い。
19:00 海外赴任から一時帰国の上司と飲み。海外での武勇伝を語るがそんなのどうでもいい。Gvに間に合うかが気がかりだ。
22:00 意外と早くに解放。帰宅する。
23:00 アリーナGv。二回も死んだ。マジショック。死因は交通事故、僕は悪くない。
0:30 就寝




そしてまた一週間がはじまる・・・・。

みんなは普段どんな休日を過ごしているのかな~~~~~~。



2013.01.26(Sat):未分類

RedStone 13.01.25[24]

私、本当に反省しました。

ちょっとアリーナを今までなめていた部分がありました。

どのあたりがなめていたのかというと今のステにしたのがオアシスに行く前なのですが狩りのこと考えて知恵に600程度振っていました。
それと秘薬を持っていませんでした。
さらに自分の異常抵抗や攻速、移動速度がどれくらいあるか全く把握しておらずまあ問題なくやれているから大丈夫だろうという適当な甘い考えがあったのですがちょっと今回やる気を出しましてパワーアップの旅に出ました。

まずステ再振りをし、無駄なステポイントをつくらないようにし、抵抗力もサイトを見て計算してステ振りしました。

そして秘薬も取りに行ってきました(今更)

RedStone 13.01.25[07]

悲しいほどの乙火力。

健康キャラなのでものすごい時間かかる。

ちなみに武器はバイキングの角w(200lv台の武器)

ただスキル1でも振ってればRS指で実質マスしてるのとかわらないくらいスキル上げれるのでまあなんとかチマチマ削り敵を倒すことはできました。



RedStone 13.01.25[12]

敏捷、運初期値だからミスもでるw

なぜか神秘B2の存在を忘れててB2で100体倒すクエやった方が早いやんと気づき途中からB2に移動


RedStone 13.01.25[15]

こんなゴリラ昔はいたかなあ~~。


RedStone 13.01.25[16]

狩り専のときはラクラク狩れた目玉がものすごく硬く感じた。

それでもなんとか100体倒し無事秘薬ゲット

健康キャラでも測定不能つければ800クエできそうかな。


RedStone 13.01.25[22]

200↑のスキルでgv出てる霊術師はほんとにすごいですね。200越えの壁の高さ今ならほんとにわかる。

なんとかここまでスキルを高めることができましたが、スキルを維持しつつ抵抗力を減らさない組み合わせを考えるのが楽しくもあり難しいところでもあり・・。
妥協してノクバ抵抗なくてもバレんやろとか思ってたら普通にばれて狙われた。やっぱり最低限の抵抗は削れないね。


RedStone 13.01.25[25]

最近はティモナではなくあえてホバーピラーで出ています。一番の理由は移動速度・・・ではなく4次転生の陣にグラが似合ってるからw

RedStone 13.01.26[01]

かかしクエの経験値報酬ですが800↑は経験値5%分固定?みたいですが、これ無課金でも同じぽい。

自分は無課金だったのですが変わってなかったような・・・あまりにも画面が切り替わるのが早くてちゃんと目視してないけど増えた経験値量をみるとたぶんそう。



2013.01.21(Mon):冒険

おに


前回の続きです。

これは私の胸の中にしまっておこうと思い前回きれいに締めくくる形で終わらせて頂いたのですがあまりにもおもしろい展開になってしまったので引き続き書きたいと思います。

実は前回N氏と別れる寸前にある約束をしました。

賢明な読者も知っている通り僕はこれまでいろんなところにいった百戦錬磨の猛者だと自負しているので僕の中でこの話をきいた瞬間アリかナシかでいったらもう完全にナシなんです。だれがなんといおうとナシなんです。大体この手の話って根っこの部分はもうワンパターンなんだよな~。しかしN氏やリーダー格のA子いわく「成功している人は普通の人とは違った価値感を持っている。●●君の言い分はこれまでの経験で得た価値感だけの考え方であって一度真っ白な状態にして我々の考え方、価値感も知ってほしい。成功している(笑)人の考え方も知ってほしい。明日事業説明会とセミナーがある。これに参加して僕達の考え方、価値感を知った上で決断してやらないというのなら僕はもう何もいわないから」とか言うんです。

まあ・・・たしかにそうだなと思いました。知った上で判断してもいいか、これで後腐れのないちゃんとした断る理由もできるし休日をオナニーしてゴロ寝するくらいならまだ見聞を広めるために冒険にいくほうが有意義な時間を過ごせるかと思い僕はやさしいので参加してみることにしました。

さて当日。

なぜかビジネススーツ着用とのことですが現場にいって驚きました。なんか黒スーツの人だかりが出来ているんです。その数100人以上。行列ができていたのですが初参加の人は優先的に入れるとの事で別列に並びました。そしたらなんか10人ぐらいしかいなくてなんだこれ、ほとんど常連さんか。コミュニティのメンバーがほぼ全員フル参加、しかも毎回参加しているみたいなんでこれN氏になんでもう事業説明会とかでなくても知っている人たちが参加しているのと聞くと「成功している人の考え方を完全に理解するため。」とか言うんです。
時間になり、会議室みたいな部屋に入るとスタッフから「こんにちはー!!!!」とものすごい大声で挨拶を受ける。お前らどっかの体育会の研修うけてきたのかと。ますます気持ち悪さを感じた。

会場には洗脳ソングとしか聞こえない音楽が時間前まで大音量で流され、話の途中には息のあった「お~~」とか「あ~」とかリアクションがイチイチでかい。これ訓練されたのかなと思い「なんですかこのリアクションは?」と聞くと「ノーリアクションだったら話しづらいじゃない。だから盛り上げるためにやってるの」だそうだ。毎回毎回これやってるのか・・・すごいな(滝汗)と思いました。

セミナー自体はリーダー格のA子が自らお話されていました。さすがはリーダー。話の持っていき方がバツグンにうまいです。知識も豊富にあり、事業の説明とか別にして話とかは普通に面白くて講演を聴きにきたと思えば有意義な時間だったと思います。そしてこの会場の盛り上げ方。これは抵抗力のない方は普通に洗脳されるわ。

あ、ちなみに皆さんは例え冷やかしだとしてもくれぐれもこの手のセミナーにはいかないでください。まじでその気にさせられます。例えばですね、飲み会に五人ぐらいでいったとします。今日は控えめでいこうと思い一杯目からカシスオレンジを飲みたいあなた。なんだか乙女チック。しかしみんな最初の一杯はビールで「生で」というもんだからそれに釣られて「あ、じゃあ僕も生で」とか言っちゃう人はまず行くな。自分の意思が貫けない人はカモにされます。


で、セミナー終了後食事を取り、また別のイベントがこの後あるとのことでこっちも参加。ここまでは参加するって約束してたからな、僕は約束を守る男です。今までのは前座みたいなものでこっちがほんとすごいからというN氏。どうやらこのイベントは数ヶ月に一回しかないイベントでたまたま事業説明会のあとにやる日程になり今日参加できる僕は非常に幸運だそうだ。内容はこのビジネスで成功された方が何人かピックアップされてスピーチをするというもの。

こちらも現場にきて驚きました。行列ってもんじゃない。その数約1000人。黒スーツの人だかりが1000人いるんです。このイベントのために都内某巨大ホールを貸切。すごい。
どうやらこの組織全国に4000人ちかく会員がいるみたいです。グループがたくさんありA子のグループは所詮その中の一つに過ぎない、会社でいう部署みたいなもんでA子はそのうちの一つを束ねる部長のような位置。予想以上に巨大な組織でした。改めてネットワークビジネスの怖さを感じました。

で、こちらのスピーチの内容ですがこれはやばい。ほんとやばいとしかいえない。This is カリスマって感じでした。会場の盛り上がりもあってこれは洗脳されるwww 僕ですら途中15分ぐらいやる気になってしまいました。僕としたことがこれは反省ww。スピーチした方達はこのネットワークビジネス(マルチ)で成功した方。さすがは人を集めることに成功した猛者たちです。夢を見させてくれます、ひきつける話、話しのもって行き方がまじでうまい。恐ろしい。


とまあ過去最大の衝撃的な経験をしたわけで昼の13:00~夜の21:00までがっつり拘束されました。あれからはっきりした答えを出していなかったのでN氏がしつこくまたセミナーに勧誘してくるのですが今回見たようなカルト教団の信者みたいになりたくないのではっきり断ろうと思います。今回の悪徳勧誘業者との戦いの流れですがまとめると

1.突然話しかけられ、その場では普通にワイワイ騒いで楽しんで、 流れの中で「携帯番号(メール)教えて!また、遊ぼうね!」と言った感じで、番号交換をする。

2.「また遊ぼうね!」→「社会人サークルで色々やってるんだけど、来ない?」とのお誘いを受ける。

3.社会人サークルのイベントや飲み会、等に参加。 この時に、とある本を読むように勧められる。 「2冊目までは是非読んで!」としつこく勧められる。2冊目に、ネットワークビジネス(マルチ)へ勧誘していく上で必須となる知識であるビジネスオーナーの概念が紹介されているから。

4.「夢は何かある?夢かなえようよ!」といろいろな人から言われ、 夢=欲望をいっぱい持つように、勧められる。 欲望増→お金がいる→ネットワークビジネス(マルチ)やらなきゃ!ということ。

5.「脱サラに成功した、人生経験豊富な凄い人がいるから、何か相談してみたら?」と ネットワークビジネス(マルチ)ピラミッド上で上位にいる人を師匠として紹介される。

6.ネットワークビジネス(マルチ)勧誘への事前準備完了。 師匠もしくはリーダーと勧誘してきた人と合計3~4人で、10~20分前後のお茶会を何度か繰り返す。

7.最終的には、「ビジネスオーナーになりたいよね?夢かなえたいよね?」 という方向へ持って行かれる(洗脳されるということ)。 そこで、少しでも乗り気な発言をしたが最後、本格的な勧誘(洗脳)活動が始まる。また、この時にはサークル活動で出来上がった友人関係を失うことが恐くなり、 勧誘を断ることが難しいという事情もついてくるという。ほんとよくできているとむしろ感心するわ。

まあ僕は容赦なく断りますが。きっと彼らはあのセミナーに参加すれば僕の気が変わると思ったのだろう(洗脳)だが相手が悪かったな。これ以上踏み込むとまともな精神状態に戻れない気がするのでここらで完全に手を引きたいと思います。しっかしな~こういう勧誘する人って完全に騙すつもりで勧誘してる人か自分が騙されててそれに気がつかないで勧誘する人の二種類なんですよね。前者はカモにならないと分かればすぐ引くから良いものの後者は自分がこのすばらしさを周りにも伝えなきゃとか思ってて悪いことをやっている自覚がないからタチが悪い。N氏は間違いなく後者だから断るのもドロドロになりそうだな~。


昨日のホモは今日の敵になった。


2013.01.19(Sat):冒険
「ああ・・・やっぱりな♂」

彼が見せてくれた会社案内を見て僕はこう思った。

僕は貪欲なチャレンジ精神、冒険心からこれまで数々の修羅場を経験してきました。その中でも悪徳勧誘業者との戦いは熾烈を極めました。英会話スクール勧誘、ネットワークビジネス勧誘、投資勧誘、ギャンブル予想勧誘等々あらゆる勧誘セミナーに冒険にいったのですが、ひやかしでいったもの、半信半疑でいったもの、そして時にはそのチャレンジ精神が仇となり本気で人を信用して裏切られたこともあります。

自分で言うのもなんですがだからこそ僕はもうわかっちゃうんです。もう百戦錬磨なんです。この手の話の嗅覚はすごいんです。もうね、騙そうとするオーラが出ていたら自然とわかっちゃう。


何で僕に近づく人はいつもホモか悪徳勧誘業者かキチガイ婚活女しかこないのでしょうか。


そして今年もまた悪徳勧誘との戦いがはじまった。。。。


話は数ヶ月前にさかのぼる。

僕には親友の次くらいにとても仲のいい友人がいた。名をN氏という。その友人との付き合いは昔からと言うわけではなく社会人になってからで、人間的にもとてもすばらしい方。自分より3歳ほど年上の方で僕はひそかに尊敬のまなざしをおくっていた。

その彼が去年の秋ぐらいから頻繁にイベントに誘ってきた。人が行動を起こすにはなにかしら理由があるんです。なんかおかしいな~。僕の嗅覚が疼き、違和感を感じたが誘いには頻繁に参加した。

誘いに応じ指定された場所にいくとそこには奇妙なコミュニティができていた。


そのコミュニティは一見すると普通の社会人サークルって感じなのだがどのメンバーの話にも必ずといっていいほど話題に挙がる人物がいた。名をA子という。A子は社会的に成功していて経済的に豊かな暮らしをしていた。A子はそのコミュニティではまさに神扱いだった。だれもがすごい、本当に尊敬する、よく相談してもらっていると口々にいうので僕はカルト教団の教祖的な雰囲気を感じてしまった。このコミュニティはやたらと夢をもっている人が多く新しい人を頻繁にイベントに誘ってて人の移動が激しかった。だれもが経済的に豊かになることを望み、脱サラ、独立を志していた。へぇ~意識の高いコミュニティだなあ~と思ったがN氏はわざわざそのA子と僕を会わせようと段取りを進めてくれて頼んでもいないのに妙に積極的だった。このあたりもおかしい、僕の不信感は募っていった。

そうしてA子とも何回かお話したりコミュニティのイベント活動に参加したりと付き合いは続き僕とコミュニティとの関係がある程度できた頃、彼はある日喫茶店に呼び出した。

「僕はA子を師匠にしてがんばっているビジネスがある。これは個人ではなくチームでやるもので●●君とも一緒にがんばりたいからビジネスの話をしたい。」

嫌な予感がした。願わくば僕の予想外れてほしいと思った。

しかし彼がもってきた会社案内のパンフレットを見てこう思ったのだ

「ああ・・・やっぱりな♂」



ものすごいショックだった。

それは僕も知っている悪徳勧誘の代名詞といってもいいくらいの大手の会社のパンフレットだった。

仲のよい友人がネットワークビジネスの勧誘マンになっていたのだ。もうショックで仕方がない。いろいろあのコミュニティには不自然な点があったがネットワークビジネスをみんなでやっていたと考えるとすべてつじつまが合う。A子はこのビジネスの親なのだ。メンバーは子となり新しい人を誘い利益をあげ、その利益はA子にも入っていた。N氏はこのビジネスの仕組みをなんかいろいろいってたがショック状態の僕には全然頭に入ってこない。

あまりにもがっかりしてしまってショックで会話する気にならず、また日を改めて話そうということになったのだがいろいろ考えてみて次に会うときは遠慮なく本音で話そうと思った。例え縁がきれたとしても。

部屋を出た僕の顔は戦いに行く男の顔だった。殴り合いも覚悟していた。なぜこのかっこいい現場を職場のやりまんとかがみていないのか


彼と会い、僕は言った。

「今日は遠慮せずに本音で話します。だからいつもと違う感じで気分を悪くするかもしれません。」

本気だった。僕らは互いの胸に秘める思いを喫茶店で打ち明け口論は3時間以上に及んだ。この手の勧誘にはもうやめろといってもダメなんです。彼らは一種のマインドコントロールをされているからやめさせようとするのは無理なんです。彼らは彼らの考えが正しいと心底思い、僕は僕の考えが絶対正しいと思っている。価値感の違いだからもうしょうがない。

僕は言った

「このビジネスの縁は切りたいがNさんとの縁はきりたくない」

N氏は言った。

「それは僕だって同じだよ。たとえこれで断られてもプライベートでは縁を切ろうとは思ってないよ。

最終的に僕らは思いを打ち明けるものの互いの価値感が足並みをそろえることはなかった。しかしプライベートではこれからも変わらない関係でいようと最後は握手した。

なぜだか妙に涙がこみあげてきた。N氏もどことなく目が赤かったように見えた。

そうして二人涙目になりながら駅で別々の改札口を歩き別れた。

奇妙な友情が生まれた。



昨日の友は今日のホモになったのであった。


2013.01.13(Sun):未分類
RedStone 13.01.13[00]



不眠不休24時間耐久レース経験値3倍イベントがはじまりました。

この日ばかりは嫁を質に入れてでも狩らねばならぬと全国のプレイヤーがうごめく中、私もさすがにこのビッグウェーブにのりました。

さすがにやるわ。

3倍はやるわ。

というわけでなんか半年ぐらい狩りしてなかった気がするのですが久々にくっそ廃プレーしました。


RedStone 13.01.11[00]


lv842から始めて854にUP

RedStone 13.01.13[02]


ペース的に860まですんなりいけるかと思ったんですけどね、850超えてからの必要経験値が急に上がって断念しました。

月曜は私用で一日出かけちゃうので月曜残してここでおわり。

いや~~~疲れた・・・。途中で具合悪くなったもん。


RedStone 13.01.13[01]


で、ついでに経験値4億ぐらいもらえる残していた800クエをやろうとしたんですけどね、パワキまでのこしていたんですけどね、健康キャラにはmobが倒せなくて無理でした。今度手伝ってもらおう。


続いて先週1週間の出来事。



まず週始めにギルドの紅白戦やりました。

で2日間あったんですけど一日目はすぐ町戻りになりよくわからん。なんかボロ負けだった。

で、2日目~。



RedStone 13.01.07[00]


前日より集まりわるくBISなし6人ww


コレ絶対負けると思うやん?

ところがうちの軍師の作戦通りに事を進めたところ、終盤までなんと勝ってましたw

まず湖を後ろ側にして固まる。こうすることにより正面からしか敵がこれないようにする。自分達も逃げれないけどね。で、全員で篭城して絶対にアスヒ圏内から出ないこと。




RedStone 13.01.07[08]



真空をまめに撃って安置をつくり、その中で戦う戦法が功を制し終盤まで優位に進みました。

ところが終盤になり、物資切れという少人数の欠点があらわになり、失点><

ラスト1分前のテロップが出た頃に逆転されました。

結果SSとってなかったのでもらいもので。

紅白


いや~めっちゃ惜しかった。

アリーナではなかなか味わえない30分間フルにぶつかれた戦いだったので楽しかったです。



あとアリーナ戦。


RedStone 13.01.11[02]


これも惜しかったな~。

先制されたのが痛かった。

先制されるかされないかで戦い方がガラッと変わることを痛感したgvでした。




2013.01.08(Tue):冒険

akiba.jpg


表があれば裏がある

闇があれば光もある

昼の初詣があれば夜の初詣もある。


さ~~て、のっけから厨ニチックな文章で始まった2013年ですが年末年始は地元に帰省という方も多かったと思います。
私も例外なく地方の地元に帰省をし元旦を過ごしたわけですがある日地元の友人と久しぶりに会い、元旦の夜一緒に飲むことになりました。
やはりですね、男と男が飲むとですね、じゃ、またこんど!とあっさりそう簡単に夜は終わらないわけですよ。かと言って団地の隅で井戸端会議をしているオバタリアン主婦のように長々話しをするわけでもないの。自然と男と男が集うとピンクなお店にいこうとなるわけですよ。99%の下心と1%の遊び心を胸に抱えてそうなっちゃうの。この国に星の王子様はいないのよ。



元旦の夜にキャバクラいきました。

みんなが家でお餅を食ってる間にいってきました。

普通の日にキャバクラいくと別になんとも思われないのに元旦の夜にいくというだけでお前正気か!といった目で見られるのはなぜでしょうか。過去元旦の夜にキャバクラにいったことはありませんでした。そもそも元旦の夜に外に出歩くことがこれまでありませんでした。

果たして元旦にキャバクラにいくとどうなるのか。ではその一部始終をご覧ください。



元旦の夜。

さすがにこの日ばかりは普段は賑わう街中も店じまいが相次ぎ、街中はどこかひっそりとしている。地方の田舎都市ならなおさらだ。営業中の居酒屋は全国展開しているチェーン店ぐらいなものだった。ぼくらは静かな通りをさまよいつづけた。夜のお店も店じまいしているところがたくさんあり案内所も真っ暗。さすがに元旦はだめか・・・僕らが諦めかけたその時ようやく営業中のお店を一軒見つけることができた。

店内はやはり人は少なめ。
ボーイに案内されソファーに座る。
ここから花びら大回転のごとく様々な嬢が訪れるのだがみな異端の者だった。

一人目「男運のない女」

まず席についたのは、私の今年の運勢中吉ですって感じの21歳ツカサちゃん。12月23日というクリスマスイブの前に彼氏と別れ、ギャンブル、DV、浮気等々男運がないと嘆いていた。だけどな、腹を割って話そうや、正直に話そうや。いくらな男運がないからって所詮言い訳にすぎないんだよ。男運がないわけではなく自分がそういう男が好きなだけなんだよ。さすがにさ、2回も3回も同じようなことが続いたらさ、「運」じゃないと思うんよ。自分に原因があると思うんよ。自分がそういう男が好きなだけで、自分がかわらないと何回も同じ体験をするんだよ。そこに気づかないから「男運」なんて言い訳をつくる。だから変わるのは相手じゃなく自分なんだよ!と内心思いながら話を聞いてあげました。「だったら俺が幸せにしてあげるよ」なんてクサイセリフが吐きたかったのですが僕が言うと「だったら・・グフ・・幸せにしてあげるよ・・・グフッ」とリアルに気持ち悪くなりそうな気がするため心に留めておきました。
しばらくすると別の嬢と入れ替わりに。

二人目「営業トーク女」

えーものすごく可愛いです。名前はマリナちゃん。元旦に出勤してるなんてすごいな~とか思っていると「ねぇ~メアド教えたいんだけど~いい?(はぁと」といかにも営業ぽい甘い声でものすごい営業トークをされました。「うんいいよ」と思いっきり釣られ有頂天で僕が携帯を取り出し準備にもたついてるとサッと携帯をとられ慣れた手つきであっという間に自分の携帯で空メールを送ってくれました。この慣れた手つきを見てきっと他の男もこうやって釣ってるんだろうな~、こういうふうに甘い声に騙され某経理部長は会社の金6億円を貢いだのか~僕も気をつけないとな~と思いました。


三人目「手相占い女」

顔は普通なんですけどスタイルがエロすぎて鼻血でそうになりました。たまらず抱きつきたくなったのですがこういうお店っておさわり禁止なんですよね。悔しさのあまりハンカチ咥えて涙目になっていると向こうから手を握ってくれました。向こうからのおさわりならいいのがおかしいよな~~なんて思ってると手をまじまじと見られなにやら手相を見てくれました。「エロ線が~S線が~M線が~」なんて言われ手をにぎにぎされたのですが久しぶりに人肌に触れたので失禁しそうになりました。ありです。


四人目「ふくよかな女」

これまでの3人とは明らかに一線を超えていた。なんかマツコデラックスみたいな体型をしたスナックのママみたいな人が来た。ボンキュボンじゃなくてボンボンボンと三段構え。巨乳ってデブが多いよな~風俗で巨乳に釣られて指名すると写真と違うデブが高確率で現れるからな~なんて思いながら目の前のマツコをまじまじ見てたのですが、顔も結構インパクトあるので目のやり場に困りました。仕方ないのでやや視線を落とすと巨乳に視線がいき、いかんいかんと思いながらもっと視線をおとすと出っ腹にいってしまうのでもう逃げ場がない。目のやり場がない。何話したか全く覚えてないのですごいどうでもいい話だったのだろう。
でもね、これだけのポテンシャルの人が元旦に出勤してるんですよ。きっとなにかしら仕方のない家庭の事情があると思うのです。いくらなんでもプロポーションに自信があってこの人わざわざ夜の店にきたわけではないと思うのです。自分はダメだけどそれでもしょうがなくここで働かなきゃいけない、そういう人生の厳しさみたいなものを感じました。





結論

「元旦の夜にキャバクラにいくと「ふくよかな女性」に会える」


なんか幸せ一杯腹に詰まってそうで縁起よさそうな気がしたのできっと良いことおこるはず


今年の夜は良いことありますように(意味深)

2013.01.02(Wed):冒険


えーと気づいたら2013年になってしまいました。

年末までに今年1年を振り返ってみよう系の記事を書くつもりが年末年始の忙しさでできなかったというかぶっちゃけ書くことは出来るのですが面倒になったというかそんなセンチメンタルな気分から拒絶反応を起こしていました。

まあ2012年いろいろありましたよね。いろんなことをしましたよね。というわけでいろんな冒険にいった中から個人的に印象に残ったのをピックアップしてみたいと思います。





冒険その5~ネコに熟女編~

これはSNSで知り合った32歳の熟女とネコカフェにいくというお話だったのですが、最終的に駅前でわめかれファックユーと罵られ怒られるという結末を迎えました。
この出来事以来非常に私の中で熟女のイメージが悪くなりまして、もうだめ、独身BBAとお茶するときは結婚を覚悟してお茶することにした。結婚を前提に付き合ってくださいとかは聞くけど結婚を前提にお茶しないと相手に失礼なのがわかったのでもう二度と婚期を逃した独身ババアとお茶するかと心に決めたものです。いやたしかに私も当初は悪いところもあったな~と思ってましたがあれから時間がたって冷静になって考えてみるとちょっとあの人キチガイだったんだじゃなかろうかと思っております。
ちょっとねーなんかおかしかったんだよな、言動がいろいろと。普通その言葉に対してそういう風にうけとるか?と疑問に思うところが何回かありまして、あの人が結婚できていないのは単に出会いがないとかじゃなくてあの人の人間性に問題がある気がしました。なにはともあれ何にでも首をつっこむとこういう火傷をすることもあると身を持って体験した冒険でした。




冒険その3~癒しの旅編~

風俗店にいくつもりが急に性欲がなくなって土壇場でたまたま見かけた耳かき屋にいったお話です。癒されました。こういうお店にいったの初めてでしたからね、めっちゃ面白かったですよ。見聞が広まりましたよ。2013年もこういう面白いジャンルのお店に突撃レポしたいと思います。リクエストあれば耳ヨロ。




冒険その11~オフ会潜入編~


公式主催のオフ会に参加したお話です。紅鯖でプレーをして自身としても初のオフ会。めっちゃ緊張したけどいろんな人と出会えました。ここで他鯖の有名プレイヤーのリアルとか知ってしまったのでアリーナで対戦相手にいたりギルドのskypeで話題になってるとニヤニヤしてしまう自分がいます。いやーやっぱりオフ会といったら出会い。出会いといったらオフ会!なんだかんだで腹の底はみんな出会いたいだけ!



さて、まだまだあるのですが筆者集中力が持続しないためこの辺で終わりにしたいと思います。
とりあえず年明けるとなんでもかんでも「初」つけたがる人種がいますが僕ももっぱらその手の人たちの一員で初詣、初更新、初オナニーとうざいくらい初をつけまくって年明けを過ごしたいと思います。

では2013年もよろしく☆ミ

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