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2012.11.27(Tue):未分類
kirishima.jpg

どうも。

RSはgvのみ。経験値1.5倍とか覚醒とか知りませんでした。また冒険してました。

ドラクエみたいなものをやるから来てくれと言われ行ってみると30人程いました。てっきりいい年した20代30代の大人が「俺は賢者」「じゃあ私は踊り子よ」「やくそうおねがい」等々痛々しい叫びが聞こえるのかと思いきやクイズを解いて、課題をクリアして正解を見つけ出すという至ってまともなレクリエーションでした。

えーっと皆さんはいつも何をされていますか?

専業主婦、学生、リーマン、ニート、ヒッキー、ニート、ヒッキー

あとニートの方とかヒッキーの人もいらっしゃるかも知れませんね。

あー あとニートの方とかヒッキーの人もきっといますよね~

普段何をしてても、あー今日はこれやんなきゃーとかあさってまでにこれをやんなきゃーとかまー 色々やることはありますよね。

今日はこのうっとうしい義務感を、考え方ひとつで楽しくできちゃうそんなミラクルを皆さんにお伝えしたいと思っています。

人間ねー わがままなんですかねー?義務感になると、途端に嫌気がさすんですよ。

だから、自分をだますんです。
「○○がしたい!したくてしょうがない!!」って。

だから、もちろん本心ではないですが

「うおおおお マジ勉強してえええええええ」

と思って仕事から帰ってきて疲れていますが、自分の市場価値をあげるためちょいと勉強しています。

みなさんは自分が思ってるほど自分は賢くないです、間違いなく。
「○○してええええええええ」ってウソでもいいからずっと思っててごらんなさい
コロッと騙されますよ。

専業主婦の皆さんなら「ぅちめっちゃ家事したあああああああああい」って事あるごとに思ってください。もちろん口に出すとよりベターです。

学生の皆さんなら「ひゃっほー 勉強したいぜえええええええ」

リーマンなら「営業たんのしいいいいい 今日はドコいくんだろおおおおお」

ニートなら「親のスネかじりたのしぃいい 働きたくないぜえええ」

ヒッキーなら「家から出たくねええええええええええええ」

って思っててごらんなさい

ある日あなたはあなた自身によって騙されます。
本当にしたくなっちゃうんですよ。

赤石の廃人さんたちも、レベル上げめんどいとかつらいとかゲームは楽しくやるものじゃないですか。

それをあなた、言うに事欠いてつらい、はないでしょう。

「俺は廃人だから今日も廃プレイでレベル上げて俺TUEEEEEしたいいい」

って思うことで、多分めんどい、とか、つらいとか思わなくなるはずです。

だから僕もRSがしたくなるように自分で思い込みますね


きゃっほー 赤石したいぜええええええええええ

マジレッドストーンしたい! レッドストーンがしたくてしょうがない!!

何て楽しいんだろうレッドストーン。こんなに楽しいなんて知らなかった!!!

赤石最高!!










さ、寝るか・・・



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2012.11.20(Tue):リアル

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エロスは激怒した。

必ず、かの邪智暴虐の上司に認められなければならぬと決意した。エロスには社内政治がわからぬ。エロスは、会社員である。仕事をサボり、程々に頑張りながら仕事してきた。けれども評価に対しては、人一倍に敏感であった。

エロスの会社に先日中途採用の新入社員がやってきた。フレッシュなスーツに身を包み情熱と希望に包まれた若き日の自分を思い起こし、エロスは少し寂しくなった。

この新入社員、異端の者だった。名はセリヌンティウス(仮名)という。
セリヌンティウスは大学卒業後職に就かず3年間ニートを経験し気付けば25歳だったという。25歳の元ニート採用、異例中の異例であった。エロスはその若者の情熱、レールから外れることを怖れない勇気にいたく関心を持ち、さらにそんな異端の若者を採用する我が社を誇らしく思った。早速、入社直後、朝バッタリ彼に会った。


「あ、はじめまして●●っていいます。わからないことあったらなんでもきいてね」



セリ「おはようございます!!!!!!!!!!!!!!!」


「ファッ!?」


ものすごいはっきりした挨拶。挨拶の模範っていうぐらいすばらしい挨拶。バカな、これが元ニートだというのか。今すぐにでも証券リテール営業もしくは投資用不動産飛び込み営業でもいけそうなポテンシャルの持ち主じゃないか。

エロスは大変驚いた。

途中若い同僚を捕まえて彼は一体何者だ?とても社会人経験ゼロとは思えぬが、と質問した。若い同僚は首を振って答えなかった。

しばらく歩いて暴君ディオニス(上司)に会い、こんどはもっと語勢を強くして質問した。

「彼は何者ですか?」

しかし暴君ディオニス(上司)も首を振りむしろこんな質問をされた

「彼なんであんな背筋ピーンとしてるの?」


呆れた上司だ。生かしておけぬ。

エロスは激怒した。

仕方ないので人事のネットワークに侵入し、彼の履歴書を見た。

そこには衝撃の事実が書かれてあった。セリヌンティウスはただニートをしていたわけではなかった。

セリヌンティウスは入社前、ニート、引きこもりと言った者が集まり社会復帰を目指すある特殊な養成機関で厳しい研修を二ヶ月受けてきたのであった。

しかもその研修が戸塚ヨットスクールもびっくりの厳しいもので脱落する者がいてもけして珍しくない。その厳しい二ヶ月にも及ぶ自衛隊研修、餃子の●将研修を卒業してきた猛者だった。

明日後、エロスは上司の前に引き出された。

暴君ディオニスは静かに、けれども威厳を以て言った。

「明日ちょっと出張でいなくなる。君どうせ暇なのだろう。ならばセリヌンティウスの研修を1日任せてやろう」

見事卒なくできたのなら私の評価もあがるだろう、エロスはそう思った。

「ほう、彼の研修とな。わかりました、その大役私目がしかと承った」

エロスは走った。

私は、今宵、研修を任された。彼のために走るのだ。セリヌンティウスを教育する為に走るのだ。上司の奸佞邪智を打ち破る為に走るのだ。走らなければならぬ。若い時から冒険をしろ。さらば、ふるさと。早く彼と会わねばならぬ、会って教育をしなければならぬ。はやる気持ちがエロスの足を早くした。

エロスには一つの使命感があった。
それはセリヌンティウスを第二のコピペイノウエにしてはいけないという使命である。
コピペイノウエとはハッキリ言って先日リストラにあった人のことである。
仕事で大きな失敗をして社内ニートになってしまった彼。やることないので朝から晩までずっと資料のコピーアンドペーストをし続けるという恐ろしい行為を繰り返し、そこからついたあだ名がコピペイノウエ。しかも、そのコピペが仕事になるのならまだやりがいがありそうだが、大半がやってもやらなくても関係ないコピペばかりやらされるという、想像しただけで発狂物である。

二度と彼と同じような悲劇を起こしてはならぬ。

そう思い、私の一日研修所長がはじまった。


しかし結論からいうと研修の出来は酷いものだった。

いくら元ニートといえど厳しい体育会系研修を受けてきたセリヌンティウスとぬるま湯のユルユル社内ルールの中で生きてきたエロス。

お菓子を食べながら仕事するくらいユルユルなのだから彼のほうが洗練されていた。

ところどころで自分の書類書き間違えを指摘されるし彼のほうが声も大きくコミュニケーション力があった。

セリヌンティウスを研修していたと思ったら自分が研修されていた。死ぬほどはずかしい!!!


勇者は、ひどく赤面した。


2012.11.19(Mon):未分類


RedStone 12.11.18[00]



( ゚ー゚)



あとでお尻百叩きの刑やな


というわけで広報部長がお休みしてしまいましたので今回また代理で。



今日の相手は


RedStone 12.11.18[01]



集まり


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たぶん誰か写ってないw

いつもの天使さんが惜しくも3秒遅く間に合わず。


RedStone 12.11.18[06]



序盤~中盤にかけては上の細い道で左に押したり右へ引いたりと綱引き状態。



相手の悪魔2人がいやらしく(意味深)がっちり前方で壁を作って後方からシフやアチャといった遠距離職が攻撃という陣形。


ここで自分5分ほど回線障害でおちる


RedStone 12.11.18[09]1


戻ってきたとき舞台はエリアの真ん中らへん。


終盤は悪魔さんがネクロ主体になって烈火をばらまき、リードを守りつつの防御重視といった非常にメリハリのある戦術で私感心してしまいました。



結果



RedStone 12.11.18[12]



普通に力負けした感じがしました。


1部の壁は厚い


おやすみ

2012.11.14(Wed):冒険

kare.jpg



それは一本の電話からはじまった.

「トゥルルルルルルッルルルrrrrrrrrr」

昼休みに昼食を食べ終えウトウトしていると普段めったに鳴らない僕の電話がめずらしく鳴りはじめた。

「もしもし」

「あ、もしもしだれかわかる~?」

「いやわからん。」

「俺だよタツヤだよ。」

タツヤ。連絡をとったのも半年振りくらいのなつかしい知り合いだ。
そのタツヤからなんと今度男2女2で遊ぶつもりだからこないかというお誘いの電話が来た。年末前の大乱交スマッシュブラザーズがとうとうきたんですかこれ。

まあどうみてもいろんな人に声かけたけど予定があいてなくて最後に僕にまわってきたって感じがするのだがなんだかんだでテンションあがってしまうものである。

タツヤと僕が一緒にいるとまず高確率で言われることがある。

「二人ってどういう関係?」

別にホモホモしくみえるわけではない。ぼくら二人は一般人からみたら一見どう考えても仲良くなりそうにないタイプなのだ。

言い方悪いかもしれないがタツヤはレールを外れた者である。中卒で高校中退して夜の仕事ばっかりしてるし親は離婚して手には根性焼きの後がいっぱいあるしやんちゃなころはしらないがきっと荒れていたにちがいない。

かくいう僕はというと周りと同じように中学、高校、大学とレールの上を歩き続け普通に就職したレールの上を歩くもの。自分でレールをひけるほどの能力がないのでそれもどうかとおもうが全く正反対の人生をあるいてきた二人。お互いの服装もまったく正反対。
タツヤは夜王みたいなキラキラした光物がついた上着に背中にドクロマークのようなものがある服をきるのに対し、僕はワイシャツにスラックスといったキレイ目な服装。

そりゃあいいますわ、この二人が横に並んだら俺でもいうわ。

「二人ってどういう関係?」

それで当日女の子二人は既にタツヤくんの車の中にいるとのこと。

僕は意気揚々と扉をあけたわけ。



ガチャ


「はじめまして~^^・・・・・・あれ?」



・・・・・・・・・・・これなんですか?



まず二人を見て思ったのがこれだったね。


いやたしかにいましたよ女の子が「2体」


僕もう少しでタツヤくんにこの2体指差してこれなんですか?って言いそうになりましたよ。素で言いそうになりましたもん。


ああ、ちなみに僕これなんですか?ってしか言ってないですからね。

けしてブサイクだとか顔面偏差値があまりよろしくないとかいってないですからね。もし賢明な読者がちょっとでもそういうふうに解釈したのなら自分の醜い心を反省してほしい。僕これなんですか?しかいってないですから。



で、このブスが言うわけですよ。


「カラオケにいきたい」


僕を引っ張るかのようにして会場であるカラオケに連れて行くんです。もう泣きそう。

で、移動する際に、「何かの見間違いかもしれない・・・もう一度見ればそこまでブスってってこともないんじゃ・・・・」などと彼女達を見るんですが、やっぱりブスなんです。

しかも、女の子同士で手を繋ぎながらベタベタして移動してるんです。なんていうか、「私たちは男に興味がないのー」っていうアピールのように女同士でベタベタして歩いてるの。なんですかこれ?


一同カラオケで時間をつぶし終電間際。

ええ、僕もそれなりに割り切って今日は楽しもうと思いお酒を結構飲みましたよ。しかしさすがに疲れた。

僕も次の日仕事があるし女の子1人もそろそろ帰るということでと一緒にオサラバ

あとはタツヤと残り一人でよろしくやってくれい。


そして次の日。

鬼電!出勤前の鬼電話!

着信音が鳴り続ける!

何事かと思い電話をとると電話の向こう側でなにやらすすり泣く声が。

昨日タツヤと一緒にカラオケに残したブスからだった。

なんでも話をきくと酔っ払って意識朦朧の時に気づいたらキスされておっぱい揉まれてたらしい。

「ほんっとタツヤさん最低です!もうあの人はないです!><」

そう怒り泣きする彼女に僕は生まれた赤ん坊を諭すような母性本能的なものを感じ、嘆くなよ。ブスなんだから手を出されたことにむしろ喜ばなきゃだめだぞぐらいしか励ましの言葉が思いつかなかったのですが、まあそれなりに最もらしい言葉を投げかけフォローしてあげました。

そう僕はこう見えてもやさしい。

一週間後あれから彼女立ち直ったかなとアフターフォローも忘れず連絡をとりました。


もしもし、あれからどう?


「あれって?」


いや例のカラオケの・・・


「あー実はですね・・・」


うんうん


「あの後・・・」


うんうん


「実は・・」


なんかものすごい言いづらそうです。





「タツヤさんと付き合うことになりました」



えええええええええええええええええええ




君たしかもうタツヤさんはないです><とかいってたよね?

泣きながらいってたよね?

あれって一体なんだったの?

なんですかこれ?しいちゃんなんですかこれ?

カメレオンなの?作戦なの?コレが噂の肉食系ってやつなの?




この日から僕は女心には振り回されないよう気をつけようと胸に誓ったのでした。

2012.11.05(Mon):未分類



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なんでやねん!




あと1週間ほどリアル冒険を満喫して戻ってくるつもりでしたがいろんな声を聞き、今週から戻ってまいりました。

リフレッシュできたので新鮮な気持ちでプレーしたいと思います。


さて、だれも戦績書くひとがいなかったのでわたしが今回代理


日曜日のgv

RedStone 12.11.04[03]




RedStone 12.11.04[02]



直前までWIZ2でしたが手違いにより転送できずWIZ1へ。

そのためWIZなしPTが後方でWIZありPTが前線へという状態。

よく勝つことができたなあ~と思ったgvでした。


ぅああああぁあん、もぉ疲れたあああぁああん!(迫真)



2012.11.04(Sun):冒険

カップルは死ね!5回死ね!

そうぼやく事が多かった。

街でイチャイチャするカップルやら、駅弁ファックしそうな勢いで絡み合うカップルを目撃する度にそう怒りを燃やしたこともあった。でも、実は最近そうでもないことに気がついてしまった。


以前までは、街中でカップルとかを目撃するのは精神衛生上大変よろしくなかった。一人で黙々と買い物を済ませる僕と幸せそうな仲睦まじいカップル、今夜セックスに使うおもちゃ選びだって一緒にしてるかもしれない。そのコントラストがなんとも不愉快で、カップル死ね!5回死ね!などと思ったりしたものだけど、最近ではそうでもない。

最近では、カップルよりも家族連れのほうが精神衛生上よろしくないのだ。

なんだろう、歳もとり、周りが結婚しはじめて置いていかれたような年齢に達してしまった時、カップルよりも家族連れのほうが自分の惨めさを浮き彫りにするような気がしてならないのだ。
もし僕が出来ちゃった婚とかでフライング結婚をしていたら、今頃幼稚園児くらいの子供がいるかもしれない。その子供を交えて家族でショッピング。そんな状態だって普通にありえるのだ。したら、こんな会話が繰り広げられるかもしれない。

娘「パパーあれ買ってー」

父「ハハ、しょうがないなあ~」

母「あなた、甘やかせすぎじゃ・・・」

父「いいじゃないか、たまには父さんもいいところみせないとな」

娘「わーいパパありがとう。大好き」

父「お父さんもハルカ(娘)のこと大好きだよ」

娘「大きくなったらお父さんと結婚するんだ!」

母「あらあら、そしたらお母さんはどうなるの?」

娘「その時はお父さんと離婚してね、お母さん」

一同「はははははははは」

母「もう、失礼しちゃうわ、お父さんとは離婚しないわよ」

父「ははは、そんなことよりどうだい、今夜・・・」

こんな光景が目に浮かぶようです。そう考えると、カップルより家族連れのほうが精神衛生上よろしくなさ過ぎる。

カップルに対して怒りを燃やすなど、言うなれば青二才の証拠です。

本当の大人は家族連れに怒りを燃やす、そういうことなのかもしれません。怒りの対象がカップルからファミリーに変わる、それこそが自分が大人になった証なのかもしれません。

だからこそ僕は奇妙な違和感を感じる。人妻がハロウィンパーティーやオフ会など男と女の出会いの社交場にきているのは。もう旦那もいて子供もいて全然出会う必要ないじゃないか!?それとも不倫したいの?セフレ募集中なの?なんなの?え?元々そういう場じゃない?あ、すいません勘違いしてましたてっきりそういう場かと思ってました。

さて、今日はレクリエーションに参加してきた話です。

前回ハロウィンパーティー終了後、来週、体育館を借りてスポーツするからこないかと誘われいってきた。

参加者は男20名程度に対し女5名程度。また男と男の出会いの社交場でした。男って出会い多くて困るワー

「ドッチビー」という聞きなれないゲームをすることに。内容は普通のドッチボールのボールがフリスビーになっただけ。巷では流行っているらしいが僕は引きこもっているので全然知らなかった。久々に体を動かしたのでかなり疲れた。

ゲームの休憩時間にまたD氏と一緒に初顔の人と挨拶周り。そんな中みんなからM君と呼ばれている人とおしゃべりしたときのことである。M君は僕より少し年上だがそうは見えないほど童顔でしかも超イケメンで運動神経もバツグン。もう絵に描いたようなさわやか好青年でこのドッチビーでも持ち前の運動神経を活かして大活躍だった。きっとモテルだろうな~。そう感じた僕はM君の次の一言に衝撃をうける。


「あ、せっかくなんで嫁も紹介します^^」

は?もう「は?」ですよ

嫁?嫁もきてるの?結婚してるの?

嫁「はじめまして~^^」

この嫁さんがまた美人。正直認めるよ。お似合いの夫婦だと。聞けばまだ結婚して1年程度の新婚さん。よく街中でさお前らどうやって知り合ったよと言いたいくらい不似合いのカップルいるじゃないですか。ブスとイケメンが手をつないでいたりブサ男と美女が腕組みしていたり。そういう不似合いさがこの夫婦には全くない。

正直今まで結婚したら負けと思っていた。

年々容姿が劣化していく嫁という不良債権を抱え、旦那が働いている間嫁は悠々自適の平日昼ドラマ。主婦という名のニートを養い、これで月の小遣い3万円とかこれどんな拷問だよと思っていた。事実僕の周りには結婚して全面的に幸せになった人は一人もいない。みんななにかしら苦悩を抱え、ヒイヒイいっている。

しかしこの二人を見ているとなぜか怒りの炎が燃えてしまうのだ。休憩中にもってきたドリンクを嫁が旦那に「はいどうぞ♪」と言って渡す姿を見て楽しく談笑する姿に僕は怒りの炎が燃えてしまうのだ。

カップルに怒りの炎を燃やすほど子供でもないしかといってファミリーに嫉妬するほど僕は大人でもない。その間の新婚に僕はこれから怒りの炎を燃やす。今はそういう時期なのだと実感した一日だった。



この後僕は見るからに怪しい貸しビルの一室に案内され、奇妙なゲームをやらされることになる


げむ


まるでカイジに出てくる闇のゲームのような狂気さを感じた僕はこのゲームにガチで勝ちに行った。

結果としてグループ2位通過という悪くない結果だったのだがたいして面白いネタもないのでこれは私の胸に秘めておこうと思う。



しかしまあ・・・最初自己啓発系のセミナーに連れていかれたのかと思って焦ったわw
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